※事情により、3月いっぱいの掲載です。気になる方はお早めにご連絡ください。
水戸八幡宮から、歩いて3分。
神社の杜が視界に入る、静かな住宅地に、この家はある。

築2014年。「木材にこだわった家を建てたい」という意志が、そこかしこに宿っている一戸建てだ。吹き抜けのある開放的なリビング、18畳以上のLDK、全居室フローリング。素材の良さが時間とともに味になっていくような、そういう家。






木と暮らす、ということ。

自然素材をふんだんに使った内装は、ただ「見た目がいい」というだけではない。暮らすほどに、木の質感が手や目に馴染んでいく。そういう豊かさが、ここにはある。






2階は個室と大容量の収納という組み合わせ。友人を呼んで、ワインを片手に夜通し語り合う、なんてことも余裕でできてしまう間取りだ。



ウォークインクローゼット、シューズインクローク、全居室に収納完備。住み始めてから「足りない」と感じることが少ない、丁寧な設計だ。


水戸の中心地からのほどよい、距離。利便性と、静けさと。
最寄りの水戸駅まで徒歩37分。車社会の茨城では特段不便ではないが、「駅近」を重視する方には向かないかもしれない。ただ、駐車場は2台以上確保できるので、家族それぞれが車を持つ暮らし方には、むしろ理想的な環境だ。

間取りは2LDK。建物面積40坪超の広さに対して部屋数は少なめだが、それぞれの空間にゆとりがある。「部屋数より、一部屋一部屋を豊かに使いたい」という人に合う家だ。
水戸の暮らしの文脈で
神社の近くというのは、思っている以上に豊かなことだ。初詣も、ちょっとした散歩も、子どもの遊び場も、そこにある。水戸の市街地にも近く、スーパーやコンビニにも徒歩圏内。太陽光発電12kWは、光熱費の面でもうれしい。
「水戸に根を張る、いい家に住みたい」。そう思っている方に、ぜひ見てほしい一軒。
さいごに、1つ。


扉をあけると、2階にもウッドデッキが。
さあ、ここでどんな物語を始めるかは、あなた次第。
想像力で、どんな豊かな暮らしもできる。
水戸のワンダーランドへようこそ。
記事公開日:2026年3月14日