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\まちの編集学校、次回、11月14日(土)。空き店舗を巡るフィールドワーク/

街には、まだ使われていない「余白」がある。そのひとつが、空き家です。

今回の「街の編集学校」では、空き家の事例を学ぶこと、また空き家を実際に見て感じるフィールドワークから「空き家は、どうすれば街の新しい可能性になるのか?」を考えます。

ただ事例を学ぶだけではありません。
トークゲストのお話を聞き、空き家の可能性を観察し、そこから自由に「こんな場所があったら面白い!」を妄想するワークショップも後半に実施します。

まちの編集学校に参加した方はもちろん、地域で何か始めてみたい方、人が集まる場づくりに興味がある方も大歓迎です。
空き家を「建物」として見るのではなく、人が集まり、出会い、新しい風景が生まれる「街の余白」として捉えてみる。
街を少しだけ面白くする「編集」を、一緒にはじめてみませんか?
これまでの取り組み▶︎https://www.city.kasama.lg.jp/page/page016606.html

【申し込み方法】こちらのURLよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfJTeUoZOYPLnB5N_Rf8RtCPEhSoEM3CvNz3OksEiJ7if6D-Q/viewform?usp=sharing&ouid=101806060319882609940
*締切:11月13日(金)23:59まで

◉こんな人におすすめ

  • 空き家/店舗を活用して自分のビジネスを始めたい!
  • 友部駅前を盛り上げたい!
  • すでに事業を行っており、友部駅前でさらに事業の拠点を持ちたい!
  • いつか起業するときのために、空き家活用のノウハウを学びたい!
  • 空き家を所有して困っているので、まずは地域の人とつながりたい

◉当日の流れ

13:45 会場
14:00 開会・アイスブレイク
14:10 まちの編集学校について

14:15 シーラカンス 佐藤さんより空き家活用の事例
14:35 質疑応答
14:50 空き家・空き店舗見学フィールドワーク
15:30 ワーク「空き家物件を使ってどんな妄想ができた?」
16:00 交流
16:30 終了 

◉イベント概要
【日時】2026年11月14日(土)14:00~16:30
【定員】30名
【参加費】無料
【申込方法】Google フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfJTeUoZOYPLnB5N_Rf8RtCPEhSoEM3CvNz3OksEiJ7if6D-Q/viewform
【会場】友部公民館
【アクセス】友部駅から徒歩12分
【主催】笠間市・水戸信用金庫
【運営】株式会社Coelacanth

◉ゲスト

佐藤 穂奈美

株式会社Coelacanth代表取締役/宅地建物取引士/茨城県まちづくりアドバイザー

「場の関係人口づくり」と「不動産活用」を得意とする。宅建業・空き家活用・リノベーション・民泊運営・イベント企画・行政受託事業等を実施。大洗町にてブックカフェ「BOOK & GEAR焚火と本」を経営、茨城の暮らしと生業を体験できるWEBサイトLOCALBOOSTERの企画・運営をしている。

◉モデレーター

柴田大輔
株式会社Coelacanth まちの編集部 プロデューサー
1988年生まれ。秋田県秋田市出身。鎌倉でシェアハウスやゲストハウスの運営を経験後、イベントや地域のプロジェクトに関わる。現在は、全国の地域活性のプロジェクトに参画し、場の賑わいづくりやコミュニティづくりやまちづくりを支援している。

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