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\まちの編集学校2026/ 10月10日(土)開催「空き家の可能性を知る妄想編集会議」

まちには、まだ使われていない「余白」がある。そのひとつが、空き家です。

今回の「まちの編集学校」では、建築家の若林拓哉さんをゲストに迎え、実際の空き家活用事例をひもときながら、「空き家は、どうすればまちの新しい可能性になるのか?」を考えます

後半には、自由に「こんな場所があったら面白い!」を妄想するワークショップも実施します!

地域で何か始めてみたい方、人が集まる場づくりに興味がある方も大歓迎です

空き家を「建物」として見るのではなく、人が集まり、出会い、新しい風景が生まれる「まちの余白」として捉えてみる。

まちを少しだけ面白くする「編集」を、一緒にはじめてみませんか?

日時
2026年10月10日(土)14:00~17:00
(参加無料 / 定員30名)

当日のスケジュール(予定)
・前半:ゲストによる事例紹介とトークセッション
・後半:空き家の可能性を妄想するワークショップ

ゲスト:若林 拓哉 氏
(建築家/株式会社ウミネコアーキ代表取締役)
関東学院大学・芝浦工業大学非常勤講師。1991年神奈川県横浜市生まれ。建築設計を中心に企画・不動産・運営の視点からトータルデザインし、建築の社会的価値を再考する。主なPJに「新横浜食料品センター」「mimoro」「ARUNŌ –Yokohama Shinohara-」など。主著に『わたしのコミュニティスペースのつくりかた』『小商い建築、まちを動かす!』。

会場・アクセス
地域交流センター ともべ「Tomoa」
住所:笠間市友部駅前1-10
アクセス:JR常磐線・水戸線「友部駅」南口から徒歩2分

【お申込みはこちら】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScDDEEYecFEXQc0AfzP1opDA4lZTn6Xx3CfgDEaprxkcXwWVw/viewform

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